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オリゴ糖 おすすめ

●オリゴ糖と一緒におすすめの食品

オリゴ糖と一緒に食べるとよいものは、乳酸菌が多いとされるヨーグルト、味噌、塩麹、キムチ、納豆などの発酵食品。
乳酸菌といえば、ヨーグルトのイメージですが、実はキムチはヨーグルトを同じ位の量の乳酸菌を含んでいます。
乳酸菌は腸内で1週間ほどしか生きられません。腸内で増殖・死滅を繰り返し、最後には体外に排泄されます。
ストレスや多量の飲酒、年齢とともに善玉菌はどんどん減っていきますので積極的に毎日とるようにしたいものです。

●オリゴ糖 おすすめの摂取方法
オリゴ糖は熱にも酸にも強いので様々な用途に利用できます。
ただし、2~3時間以上加熱するとオリゴ糖量が減少する場合がありますので長時間加熱するときは調理後半に加えてください。
カロリーは砂糖の70%程度と控えめで、お砂糖代わりに利用できますが、甘さは砂糖の20%になりますので甘さを控えたいお料理に混ぜると良いでしょう。
ヨーグルトにそのままいれたり、和食では味噌和えなども効率よく善玉菌の活性化が期待できます。

●オリゴ糖 おすすめの種類

オリゴ糖にはたくさんの種類があります。ざっと数えると20種類以上あるといわれています。
詳しくは⇒オリゴ糖の種類へ

最近では、オリゴ糖はドラッグストアやスーパーなどでも見かけるようになってきました。
しかし、ドラッグストアやスーパーで見かけるオリゴ糖の殆どは、ボトルに入ったシロップタイプのものになります。
シロップには砂糖や人工甘味料が入っていることがありシロップに使われているのは、フラクトオリゴやイソマルトオリゴであることが多い様です。
イソマルトオリゴは消化性があるので腸まで完全には届かないという性質もあります。
ドラッグストアやスーパーでオリゴ糖を購入する際は原料をよくみて購入すると良いでしょう。
たまねぎやアスパラガスに含まれる「フラクトオリゴ糖」をはじめ、とうもろこしやたけのこなどに含まれる「キシロオリゴ糖」、母乳に含まれる「ガラクトオリゴ糖」、大豆に含まれる「大豆オリゴ糖」などなどたくさんのオリゴ糖があります。
それらはすべて天然の植物などに含まれて存在するオリゴ糖ではあるのですが、オリゴ糖だけを抽出するときに「酵素」を利用したり化学物質を利用する場合がほとんどです。
天然原料から作られるオリゴ糖で有名なのが、唯一化学物質を利用せずにオリゴ糖を抽出している「ビートオリゴ糖」です。ビートオリゴ糖は「甜菜(砂糖大根)」から作られています。ビートオリゴ糖はオリゴ糖の中でも、一番早くビフィズス菌のエサになるといわれています。 粉ミルクに配合されていたり、天然原料なので小さなお子様から利用できる安心なオリゴ糖です。また、アレルギー対策にも期待ができます。

●オリゴ糖で おすすめダイエット
毎日きっちり出ているし、運動もしてるのにダイエットに失敗するということはありませんか?
もしかすると、原因は腸内環境にあるかもしれません。
腸内環境が悪化すると細い人でも太りやすくなることがわかっています。
善玉菌は食物からのエネルギー吸収を適切な量にコントロールしたり、蠕動運動を促すなど、良い働きををします。悪玉菌は食物などを腐敗させ主に害になることが多い細菌です。
日和見菌は、善玉菌と悪玉菌のうち、優勢なほうと同じような働きをする性質を持っています。
善玉菌と悪玉菌のバランスが不安定になり、悪玉菌が優勢になると、日和見菌は悪玉菌として働きはじめてしまうのです。
ですので、善玉菌が優勢になるように腸内バランスを整えておくことが大事です。
腸内バランスが崩れていると太りやすくなってしまいますので、腸内環境を良くすることがダイエット成功の鍵なのです。

増えた悪玉菌をやっつけるポイント
・食事は規則的にバランスよく食べる
和食中心の食生活が良いでしょう。
漬物や野菜たっぷりの味噌汁は、サラダなどで食べるより一度にたくさんの野菜を摂ることができるので、
食物繊維を多く摂取できることと発酵食品も摂れます。

・発酵食品を積極的にとる
善玉菌のエサになる発酵食品を食べて悪玉菌が住みにくい腸内を作りましょう。

・肉や揚げ物、お菓子を節制する
肉類は消化が悪く、悪玉菌の大好物です。摂りすぎに注意しましょう。

・食物繊維を水溶性、不溶性共にバランスよくとる
悪玉菌のつくる有毒物質を体の外に排出する働きをもっています。
毎日摂取するようにしましょう。

・ストレスをためない
ストレスを溜め込むと消化不良を起こしやすくなり、腸に腐敗物が蓄積されて悪玉菌が増えてしまいます。
ストレス発散を心がけましょう。

・しっかり睡眠をとる
ストレス同様、自律神経のバランスを崩し不調の原因となります。

・適度に運動をする
身体をうごかすことでめぐりがよくなり、温まります。
また運動することで刺激を与え腸の動きを活発にします。
毎日継続することが大切です。意識して身体を動かしましょう。

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